COMPANY

UCFビジネスモデルの基調

創造力をはたらかせ、未来につなげる。

UCF
起業前、上海外灘にて

起業への想い

学生時代から起業への想いがあり、大学卒業後17年間勤めた会社を退職し、 2005年に、私が39歳のときに僅かなからの資本と構想を基に、将来、終身 雇用制度が崩壊し、IT技術の進化から起業、フリーランスへライフシフトする方 が増加するだろう、との予測から法務、税務に精通した各種士業を集め、創業支 援をワンスタップで支援するビジネスモデルで起業したのがスタートです。
弊社の社名の由来もここにあります。

UCF

パラダイムシフトする世界。

いまや世界情勢の変化のスピードは速く、とどまることを知らず日々、刻々と変化する社会・生活環境のなかにあって、事業においても、 その状況に応じた『革新』をしていかなければなりません。

かつて、経済学者であるシュンペーター(Joseph Alois Schumpeter)が「イノベーション」よるダイナミックスが経済原動力の源であると提唱しように、UCFは、この『革新』思考を基調とし、すでに世の中にある既存のものであっても、そこに別の要素や新たな価値を付加することにより、『最有効活用』『補完』『相乗効果』という化学反応を派生させ、新たなビジネスモデルを創造いたします。なかでも昨今のライフワークのスタイルは、コロナ禍の制約のなか、「イノベーション」が創りあげた最も象徴的な例かもしれません。

UCF

ストーリー(物語り)と
共感の重要性。

多様な要素を組み合わせ、感動するストーリー(物語り)を創り、発信し、そこに共感と相乗効果を生み出す。
映画の世界にたとえれば、企画立案、資金調達、制作工程の管理までを担い、それはあたかも多くの人に感動をあたえる「映画プロデューサー」のような仕事と言えるかもしれません。

UCF

人と人との『つながり』が大切。

今日のような第4次産業革命AI(人工知能技術)が進歩するなかにあって、ますます人の『創造力』や『感性』が重要になってくると思います。
そこで大切なことは『人と人とのつながり』により、互いの『得意分野』を調和し『共創』する、そしてともに未来に向かって共に成長していくことだと思います。
これからの未来は創るもの。常に新たな付加価値創造に挑戦していきます。

代表取締役 谷治 肇

事業理念

UCF

新時代の新しいライフデザインを
ご提案する。

私たちは「人々のライフワークを、
より良くしたい」
そんな想いによって動いている企業です。
これからの人生100年時代、
みなさまのライフシフトの一助となり、
共に成⻑する企業でありたい。

地方創生テレワーク推進運動 Action宣言

ユナイテッドオフィスは、内閣府主導の地方創生テレワーク推進事業に参加しております。

(ワーケーション推進) 人生100年時代にあって、働く方の置かれた個々の事情(例えば親の介護や子育てなど)に応じての『働き方の多様性』時代の趨勢を鑑みて、当社は「人々のライフワークを、より良くしたい」を理念の基に活動させていただております。
いまやビジネスワークの環境は、ITインフラさえ整っていれば、どこでも仕事はできる環境にあり、都心と地方とのハブとしてのバーチャルオフィス、コワーキングオフィスや通信システムなど、地方に居ながらにして都心のビジネス機能を利用できるシステムをご提供させていただきます。

行動規範

  1. 法令およびその他の社会規範を遵守し、良識ある企業活動を実践する。
  2. 法令等遵守はもとより、一人ひとりが高い倫理観を保持し良識ある行動に努める
  3. 各人の人権を尊重するとともに人種・⺠族・国籍・ 社会的身分・性別・年齢・障がいの有無などによる差別を 排除する。
  4. 個人情報・お客様情報に関する情報セキュリティの維持・向上を図る。
  5. 公正なルールに則った取引関係を築き、信頼関係を確立し相互の発展を図る。
  6. 企業活動により地域の健全な発展に貢献する
  7. 社会秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力・団体に対しては、 毅然とした態度で対処し、一切の関係を遮断する。